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APSTJ2025WGシンポジウム: 2013/12/13

イベント詳細

日時

2013年12月13日
13時00分 から 20時00分 まで

場所

UDX Gallery NEXT (秋葉原、東京)

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【バイオとナノが拓く医療イノベーション】

日時

2013年12月13日(金)
シンポジウム:13時~17時30分、懇親会:18時~20時

会場

UDX Gallery NEXT(秋葉原、東京)
http://udx.jp/next/access.html

講演内容

特別講演1

馬場嘉信先生(名古屋大学)
「量子・ナノバイオデバイスによるがん診断・治療とiPS細胞再生医療」

特別講演2

長野哲雄先生(東京大学)
「日本のアカデミア創薬研究の幕開け」

フォーカスグループシンポジウム

宮田敏男先生(東北大学)
「アカデミアからの新薬開発:意義と現状」

秋吉一成先生(京都大学)
「ナノゲル基盤マテリアルによる新規タンパク質DDSの開発」

寺崎哲也先生(東北大学)
「定量的標的絶対プロテオミクスに基づく癌化学療法の新展開」

武田(森下)真莉子先生(神戸学院大学)
「バイオ医薬の次世代型投与システムの研究開発動向と将来展望ー経口吸収FGの立場からー」

珠玖 洋先生(三重大学)
「次世代がんワクチン ―ナノゲルとDNAー」

川上亘作先生(物質材料研究機構)
「医療イノベーションに適応した薬物自己投与システムの開発」

 

参加費

無料

懇親会費

5,000円

 

APSTJ2025ワーキンググループ

原島秀吉(北海道大学)、山下伸二(摂南大学)、杉林堅次(城西大学)、
加藤将夫(金沢大学)、佐々木均(長崎大学)、迫 和博(アステラス製薬株式会社)、
寺田勝英(東邦大学)、伊藤清美(武蔵野大学)、小暮健太朗(京都薬科大学)

 

連絡先

〒607-8414 京都市山科区御陵中内町5
京都薬科大学 薬品物理化学分野  小暮健太朗
E-mail: kogure@mb.kyoto-phu.ac.jp

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