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第3回経皮投与製剤FGシンポジウム: 2011/11/22

イベント詳細

日時

2011年11月22日
10時00分 から 19時00分 まで

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会期

2011年11月22日(火) 10:00-19:00頃(予定)

会場

川崎市産業振興会館
JR川崎駅から徒歩約7分
川崎市幸区堀川町66番地20
Phone: 044-548-4111

ご挨拶

日本薬剤学会経皮投与製剤FGでは第3回シンポジウムを以下のように開催することとなりました。今回は特別講演演者として興和株式会社取締役常務執行役員の稲木敏男先生をお迎えします。また、多岐にわたる先生方を招待し、経皮投与製剤についてお話し頂きます。
経皮適用製剤を扱っている多くの方々にご参加いただき、充実したシンポジウムにしたいと考えております。多くのご参加を頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

経皮投与製剤FGリーダー 杉林堅次

タイムテーブル(案)

タイトルや発表順などは変更する可能性があります。

10時30分 開場

開会の挨拶

10時55分 城西大学 杉林先生

特別講演

11時00分 興和 稲木様(仮題:経皮吸収の歴史)
11時50分 昼食

一般講演

13時00分 昭和薬科大学 藤井先生(仮題:化粧品・医薬部外品と代替法レギュレーション)
13時30分 大正製薬 武内様(In vitro 皮膚透過性研究におけるヒト皮膚に代わる動物皮膚の有用性)
14時00分 城西大学 藤堂先生(仮題:皮内動態に関する最近の話題)
14時30分 休憩
14時45分 全薬工業 生越様 (全薬工業が考える化粧品開発)
15時15分 化粧品工業連合会 高野様(化粧品の安全性:Sudan I から加水分解小麦までの化粧品の安全性に関わる事例の紹介)
15時45分 コスモステクニカルセンター 宇治様(化粧品素材を医薬品素材として使用する際の問題点)
16時15分 城西大学 杉林先生(化粧品、医薬品素材に関する問題提起)
16時30分 パネルディスカッション(寺原先生・東條先生・大谷先生)

閉会の挨拶

17時30分 九州工業大学 東條先生
18時00分 ミキサー(川崎Be内 カメリアホール)
20時00分 終了

参加費

シンポジウム 5,000円
談話会 3,000円

参加登録

ご登録以下のフォームよりお願いします。
参加費は当日現金でお支払いください(できる限りお釣りのないようにご準備をお願いいたします。)
当日はお名刺をお持ちください(ネームプレートに入れて頂きます)。
学生の方は、名刺大の紙に所属とお名前をご記入ください。

参加登録フォーム

事務局

城西大学 徳留嘉寛
Email:  skinfg  [at]  josai.ac.jp 
Phone: 049-271-8140

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