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第1-23年会: 1985-2008

イベント詳細

日時

2001年04月01日 13時40分 から
2009年03月31日 13時40分

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日本薬剤学会第1年会
会 期 :
委員長 :
受賞講演 :


日本薬剤学会第2年会
会 期 : 1986年9月25日 (木)〜26日 (金)
会 場 : 私学会館
委員長 : 松本光雄
特別講演 : 「医薬品の展望」                今堀和友 (三菱生命研)
「包装・容器からみた医薬品製剤の問題点」   杉原正泰 (東京女子医大)


日本薬剤学会第3年会
会 期 : 1987年9月28日 (月)〜30日 (水)
会 場 : 私学会館
委員長 : 小西良士
特別講演 : 「界面反応化学の製剤への応用」           中垣正幸 (星薬大)


日本薬剤学会第4年会
会 期 : 1988年9月28日〜30日 (金)
会 場 : 福岡大学
委員長 : 瀬崎 仁
特別講演1 : 「In vitro Drug Release Testing : Current Status as a Quality
Control Tool & Future Directions in Methodology」
Dr. Thomas F. Patton(OREAD Labo.)
特別講演2 : 「Transdermal Iontophoretic Drug Delivery and Applications to Polypeptide Delivery」
Prof. William I.Higuchi (UTAH Univ.)


日本薬剤学会第5年会
会 期 : 1989年9月26日 (火)〜28日 (木)
会 場 : 日本消防会館・ニッショーホール
委員長 : 杉原正泰
特別講演 : 「SOM PERSPECTIVES ON THE GLOBALIZATION OF PHARMACEUTICAL RESEARCH
AND DEVELOPMENT」 Prof.Anthony A. Sinkula(Upjohn Company)


日本薬剤学会第6年会
会 期 : 1990年9月25日 (火)〜 27日 (木)
会 場 : 千葉市民会館
委員長 : 仲井由宣
栄誉講演 : 「VAGINAL MOISTURIZATION/DRUG DELIVERY IN POST_MENOPAUSAL WOMEN AND
GASTRIC RENTENTIVE SYSTEMS USING BIOADHESIVE POLYMERS」
Joseph R.Robinson,Ph,D (Univ.of wisconsin)


日本薬剤学会第7年会
会 期 : 1991年9月25日 (水)〜 27日 (木)
会 場 : 江戸川区総合文化センター
委員長 : 安茂寿夫
特別講演 : 「人工赤血球の設計と機能発見」       土田英俊 (早稲田大・理工)


日本薬剤学会第8年会
会 期 : 1992年9月24日 (木)〜 26日 (土)
会 場 : 広島国際会議場
委員長 : 矢田 登
特別講演 : 「痴呆疾患とその薬物療法の可能性」       中村重信 (広島大・医)


日本薬剤学会第9年会
会 期 : 1993年9月11日 (土)〜12日 (日)
会 場 : 東京医科大学病院6階臨床講堂
委員長 :
特別講演 :


日本薬剤学会第10年会
会 期 : 1994年9月27日 (火)〜29日 (木)
会 場 : けいはんなプラザ・住友ホール
委員長 : 村西昌三
特別講演 : 「人工臓器と製剤学」   筏 義人 (京都大・生体医療工学研究センター)


日本薬剤学会第11年会
会 期 : 1995年9月11日 (月)〜13日 (水)
会 場 : 神戸国際会議場
委員長 : 戸口 始
特別講演 : 「動脈硬化の発症機構-高脂血症との接点を中心に-」
北 徹 (京都大医学部)


日本薬剤学会第12年会
会 期 : 1997年4月3日 (木)〜5日 (土)
会 場 : 大宮ソニックシティ
委員長 : 岩鶴素治
公開特別講演(1) : 「AMYLOSE AS A COATING FOR DRUG DELIVERY TO THE COLON」
Prof. J.M.Newton (University of London)
公開特別講演(2) : 「APPLICATIONS OF GENE TRANSFER IN BIOLOGY AND MEDICINE;
GENETIC THERAPIES FOR INHERITED AND ACQUIRED DISEASES」
Prof. Richard C.Mulligan
(Howard Hughes Medical Institute,Children’s Hospital,and Department
of enetics,Harvard Medical School)
特別講演1 : 「安定性試験法ガイドラインと包装」    吉岡澄江 (国立衛生試験所)
特別講演2 : 「わが国のPTP誤嚥の状況」
岩田重信 (藤田保健衛生大学医学部耳鼻咽喉科 日本気管食道科学会)



日本薬剤学会第13年会
会 期 : 1998年3月25日 (水)〜27日 (金)
会 場 : 山梨県立県民文化ホール
委員長 : 中島 新一郎
特別講演1 : 「Recent Advances in Formulation Development with Gamma Scintigraphy」
Prof. George A.Digenis (University of Kentucky)
特別講演2 : 「Intestinal MDR Transport Proteins and p-450 Enzymes as Barriers to
Oral Drug Delivery」
Prof. Leslie Z.Benet (University of California,San Francisco)

日本薬剤学会第14年会
会 期 : 1999年3月26日 (金)〜28日 (日)
会 場 : 岡山衛生会館
委員長 : 木村聰城郎
特別講演 : 「次世代の創剤研究への期待」      
藤井基之 (ヒューマンサイエンス振興財団専務理事)


日本薬剤学会第15年会
会 期 : 2000年4月15日 (土)〜16日 (日)
会 場 : Hilton San Francisco & Towers
委員長 : 杉山雄一


日本薬剤学会第16年会
会 期 : 2001年3月22日 (木)〜24日 (土)
会 場 : 江戸川区総合区民ホール
委員長 : 西村憲治
特別講演1 : 「A Mechanistic Basis for the Effects of Process-Induced Disorder
and Residual Water on the Properties of Pharmaceutical Solids」
G.Zografi (Wisconsin Univ.)
特別講演2 : 「Brain Drug Targeting Using Gene Technologies」
W.M.Pardridge (UCLA School of Medicine)
特別講演3 : 「新薬申請資料の信頼性保証」
-特に物理化学的試験ならびに薬物動態学的試験について−
白神 誠 (医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構)


日本薬剤学会第17年会
会 期 : 2002年3月29日 (金)〜31日 (日)
会 場 : 静岡県立大学
委員長 : 園部 尚
特別講演1 : 「The Pharmacokinetic Importance of Transport Proteins for Organic
Anions in Hepatocellular Membrane Domains」
Prof. Dietrich Keppler (
特別講演2 : 「Hydrogels in Controlled Drug Delivery」
Prof. Kinam Park (Purdue Univ.)



日本薬剤学会第18年会
会 期 : 2003年4月4日 (金)〜6日 (日)
会 場 : 国立京都国際会館
委員長 : 乾 賢一
特別講演1 : 「トランスレーショナルリサーチから臨床試験へ」
福島雅典、手良向聡、松山晶子、多田春江 
(京都大学医学部付属病院探索医療センター)
特別講演2 : 「MAMMALIAN PEPTIDE TRANSPORTERS AS TARGETS FOR DRUG DELIVERY」
Hannelore Daniel
(Molecular Nutrition Unit,Munich University of Technology,Germany)

日本薬剤学会第19年会
会 期 : 2004年5月29日 (土)〜30日 (日)
会 場 : 国立京都国際会館
委員長 : 橋田 充


日本薬剤学会創立20周年記念大会
会 期 : 2005年3月25(金)〜27(日)
会 場 : タワーホール船堀
年会長 : 中上 博秋
特別講演1 : 
「Drug Design with Biopharmaceutics in Mind: A Recent Paradigm Shift in Drug
Discovery」 
Ronald T. Borchardt (カンザス大学教授、米国)
特別講演2 : 「Increasing Importance of Dissolution in Regulatory Science.」
Vinod P. Shah (FDA, 米国)

日本薬剤学会第21年会
会 期 : 2006年3月16日(木)〜18(土)
会 場 : 金沢市観光会館他
年会長 : 辻 彰
特別講演1 :「ゲノミクス技術と医療における産学官連携」
金子 周一(金沢大院・医)
特別講演2 (タケル・アヤ・ヒグチ記念栄誉講演 :
「Nanosystems as biological probes and drug carriers
Flow and diffusion and other physiochemical phenomena」
Prof. Alexander T. Florence (University of London)


日本薬剤学会第22年会
年会長: 谷川原 祐介 (慶應義塾大学医学部教授・薬剤部長)
会 期: 2007年5月21日(月)~23日(水)
会 場: 大宮ソニックシティ

日本薬剤学会第23年会
年会長: 原島秀吉 (北海道大学大学院薬学研究科薬剤分子設計学分野)
会 期: 2008年5月20日(火)~22日(木)
会 場: 札幌コンベンションセンター

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